レビュー

ミニPC

BMAX B2 Plus 実機レビュー、Win 10 Pro、PCIe SSD対応、静音でスピーカー内蔵と意外性のあるミニPC。179.99ドルのクーポン情報も(4/30まで)

BMAXより販売されているミニPC「B2 Plus」。Gemini Lake N4100相当のCeleron J4115、メモリ 8GBを搭載する製品ですが、このクラスの他のミニPCにない特徴として、PCIe (NVMe対応)のSS...
端末レビュー

CHUWI Hi10 X 専用キーボード タイピング感のレビュー。硬めのキーながらも高速タイピング可能だが、タッチパッドは無効化すべき

CHUWI HI10 Pro / Airから、CPUにメモリ、そしてストレージと大幅にスペックアップとなった Hi10 X。その一方で、専用キーボードは従来機と共用となり、その使いづらさに懸念している方も多いと思います。ところが実際...
端末レビュー(Android)

Vankyo Z10 実機レビュー、Fire HD 8と同CPUながらも快適動作の10.1型 Androidタブレット。アルミ製の背面でディスプレイも鮮やか

Amazonで多くのプロジェクターやAndroid タブレットなどを販売する Vankyo。私はプロジェクターのV600を所有していますが、明るさと鮮やかさは抜群、使い勝手のよさも特筆すべきものがあります。今回、10.1インチのAn...
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端末レビュー

CHUWI Hi10 X vs Surface Go、実機のベンチマーク比較。CPUスコアは同水準、価格は半値以下

私は10インチクラスの携帯用PCとしてSurface  Goを利用しているのですが、Gemini Lake N4100を搭載するCHUWI Hi10 Xの体感レスポンスは、Surface Goと同水準のような感覚です。以前、Surf...
端末レビュー

CHUWI Hi10 X 実機レビュー、Gemini Lake N4100搭載でHi10 Pro / Airより快適さは大幅アップ、WiFiの安定度も大きく改善

Gemini Lake N4100を搭載のCHUWI Hi10 X。Hi10 Pro、Airから大幅スペックアップ。Hi10 Proでは遅延を感じていた動作も、CPUの恩恵によりサクサクと動作し、Hi10 Proで課題のWiFiの安定度・速度も大きく改善
端末レビュー(Android)

Xiaomi Redmi Note 8 Pro、実機ベンチマークと体感レスポンス。アプリ起動は iPhone XS Maxより速く快適に動作

Xiaomi Redmi Note 8 Proの実機レビュー、ベンチマークスコアと体感レスポンス編。動作は像以上に快適で、簡易的に10種類のアプリの起動をiPhone XS Maxと比較したところ、概ね Note 8 Proが速い結果に
端末レビュー

m-Book W890 実機レビュー、17.3型にCore i7-9750H、GTX 1650搭載で大画面の迫力にハイパフォーマンスの実力派PC

マウスコンピューターのハイエンドノートとなる「m-Book W シリーズ」。17.3インチにCore i7-9750H、GPUはGeForce GTX 1650を搭載するW890のうち、256GB NVMe 対応のSSDを搭載するW...
スマートウォッチ

Amazfit GTRのバンドを約6ドルのステンレス製に交換。この価格としては上出来だが、より高価な製品がよかったかも

バッテリー持ちがよく質感も高いスマートウォッチ「Amazfit GTR」。平日に休日にと毎日便利に使用中。同時購入のステンレス製のバンドを今更ながらに取付。約6ドルとしては上出来ですが、より高価な製品を購入すべきだったかもと少し後悔
スマートウォッチ

Amazfit GTRのウォッチフェイスをTAG HeuerやOMEGA風などに変更する方法(AmazFaces アプリを利用)

驚異のバッテリー持ちと太陽光のもとでも視認性のよいスクリーン、しかも待望の日本語対応となり、便利に利用しているAmazfit GTR。デフォルトの文字盤の種類も豊富ですが、やはりデザインでは海外有志の作成による文字盤が優れており、T...
Fire タブレット

Fire 7に取り付けた 税込 658円のガラスフィルムの簡易レビュー。格安タブレットには激安フィルムで全く問題なし

Amazonのセール時に3,480円で購入した Fire 7。格安機で高価なケースやガラスフィルムを取り付けるのはアンバランスなため、ケースなし・フィルムなしで運用していましたが、気がついてみるとディスプレイが指紋ベタベタ状態に。た...
スマートウォッチ

KOSPET Prime 実機レビュー、外観・ハード編。4コアで快適動作だが、ソフト側の調整が必要

4コアのCPUにメモリ 3GB、Android 7.1に1260mAhの大容量バッテリーを搭載するスマートウォッチ 「KOSPET Prime」。スペックの魅力に惹かれて購入しましたので、外観・ハードについて簡易的にレビューします。...
端末レビュー

Magic-Ben MAG1 実機レビュー、狭額ベゼルで極薄の粋なUMPCは液晶の明るさも抜群。タイピングも違和感なし

Core m3-8100Yを搭載するUMPCのMagic-Ben MAG1。8.9インチのクラムシェル型のPCとなり、そのスタイル・デザインのよさとLTE対応版も販売されていることもあり、UMPCのなかでも特に気になる存在です。この...
ミニPC

CHUWI HeroBox 実機レビュー、2万円ちょいでGemini Lake,RAM 8GBで快適動作のファンレス ミニPC

CHUWIからリリースされた HeroBox。Amazonで人気のGBox Proのアルミ製のボディとファンレスであることはそのままに、CPUをAtom X7-E3950からGemini Lake N4100に、メモリを4GBから8...
端末レビュー(Android)

Fire 7 実機レビュー、操作や液晶には割り切りが必要も、格安機としては許容範囲

Amazonでのセールの都度、激安販売しているFire タブレット。以前から、Fire 7を購入すべきか迷っていたのですが、今回の初売りセールでも 3,480円と爆安価格であり、お遊び用端末として購入しました。本日受領したばかりで、...
UMPC

意外に使える、UMPCのテレビ出力での小さなキーボード。コタツで気分もタイピングも快適に

寒い冬には、コタツで暖まりながらサイト記事編集を行うことが多くなるのですが、ここでUMPCにまつわる新たな発見がありました。UMPCのモニターとして大画面のテレビを利用し、コタツなどの低いテーブルにて、UMPC本体のキーボードを使用...
UMPC

CHUWI MiniBook、通勤電車内での使用感。CPUファン音やタイピング音も気にならず

千葉から都内への通勤に片道1時間半は電車に乗っている私。運よく座席に座れた場合には、Surface GoやiPadをサイト記事の編集で利用することが多いのですが、先日 CHUWI MiniBookを通勤電車内で使用してみましたので、...
プロジェクター

実機レビュー、Amazonで人気のFHD対応のプロジェクター「Vankyo V600」。明るさと鮮やかさは特筆もので、高評価も納得

先日、Amazonにて6,000円台のプロジェクターを購入したばかりなのですが、我が家では家族3人がそれぞれがFire TV Stickでドラマや映画を楽しんでおり、プロジェクターで見る大迫力の画面を絶賛。それに合わせて今度は本格的...
端末レビュー

実機レビュー、Core i7-9750H搭載の爆速PC m-Book K700、15.6型パネルも鮮やかでファンの音量も抑えた実力機

マウスコンピューターのハイエンド ノートパソコンのm-Book K700シリーズ。2019年12月18日時点の同社のノートPC 人気ランキング 1位となっており、CPUには第9世代のCore i7-9750H、GPUはGeForce...
端末レビュー

CHUWI MiniBook、底板を外し内部の構造を確認してみた。大きな冷却版とヒートパイプで冷却対応も万全

CHUWI MiniBookを購入して以降、これまで記事編集でメイン利用していた13.3インチのPC以上に、MiniBookを利用するケースが増えてきました。というのも、コンパクトな8インチでありながらも快適なタイピングと、Core...
ミニPC

実機レビュー、約13,000円の11cm角 250gの極小ファンレス ミニPC「Beelink T4」。完全無音でコンパクトさは想像以上

縦横 約11cm、厚み 約1.8cmの極小にして、約120ドル(13,000円)のWindows 10ミニPC 「Beelink T4」。CPUにAtom Z8500、メモリ 4GBを搭載する、エントリーククラスのミニPCですが、フ...
UMPC

CHUWI MiniBook、液晶保護フィルムの簡易レビュー。貼り付けもスムーズで透明度も問題なし

最近ではリリース直後のスマホやパソコンの液晶保護フィルムも、PET製の場合には当初から複数が販売されることが多くなっています。CHUWI MiniBookの場合にも複数が販売されており、その選択に困ってしまうほど。このうち、私が購入...
XIDU

実機レビュー、XIDU Tour Pro 2週間使用後のまとめ。高品質のボディ・高解像度パネルは優秀なだけに、常時稼働のCPUファンが惜しい

12.5インチ 2.5K 解像度のシャープ製ディスプレイを搭載するTour Proを使用し、約2週間経過しましたので、その使用感などのレビューをまとめて記載します。全般としては、ボディの質感の高さは想像以上、エントリークラスの割には...
スマートウォッチ

Amazfit GTR 実機レビュー、GPSオフで約60日の持続時間と視認性抜群の液晶で、 魅力満載のスマートウォッチ。ついに日本語対応も

明るく綺麗なスクリーンと驚異的なバッテリー持続時間が大きな特徴のスマートウォッチ「Amazfit GTR 47MM」。Xiaomi関連企業の製品であるため、質感の高さと140ドル前後のコスパの高さも大きなメリット。 このAma...
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