レビュー

ドンキ NANOTE

ドンキ NANOTE、実機のベンチマークスコアと1週間使用の体感レスポンス

ドンキのNANOTEを使い始めて1週間ほど経過しましたので、ベンチマークと体感レスポンスについて記載します。税別 19,800円と安価なこともあり、CPUにはAtom Z8350と必要最低限。このため、Webサイト閲覧などのライトユ...
ミニPC

BMAX B4 Pro 実機レビュー、Core i3-8145UにPCIe SSD、Win 10 Proの快適仕様。4万円未満でメイン利用可能なミニPC

BMAXよりリリースされているミニPCのなかで、ハイエンドとなるBMAX B4 Pro。CPUに第8世代のCore i3-8145Uを搭載し、ミニPCのデフォルトのストレージとしては珍しく、SATAより高速なPCIe 接続のSSDを...
ドンキ NANOTE

ドンキ NANOTE 実機の外観レビュー。細部の粗さはあるも、液晶は高品質。CHUWI MiniBookとの比較も

税抜 19,800円と格安ながら、そのボディの一部は金属製となる ドンキのNANOTE。キーボードの特殊なキー配置や、裏面の端の底板の浮きなどの粗さもありますが、ディスプレイの表示品質のよさも含めると、この価格での販売は評価すべきか...
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製品情報(スマホ)

Xiaomi Redmi Note 8 Pro、2ヶ月使用後の再レビュー。iPhone XS Maxと どちらをメインとすべきか 悩ましい選択に

Xiaomi Redmi Note 8 Proを使い始めて2ヶ月あまり。ソフトバンク回線との関係もあり、iPhone XS Maxをメインに、Redmi Note 8 Proをサブとして使用していますが、全般的にはRedmi Not...
ミニPC

Beelink T4、世界最薄のミニPCの底板を外し、内部の構成を確認してみた

CHUWI LarkBoxが世界最小のミニPCならば、私の知っている範囲での世界最薄のミニPCが‘Beelink T4。CPUにAtom Z8350を搭載するエントリークラスのミニPCですが、厚みが僅か1.77cmのファンレスミニP...
Chuwi

CHUWI Hi10 X、外部モニター接続、ミニPC代替としての使用感。Micro HDMIに要注意だが、専用キーボードは快適

ライトユースではサクサクと動作する Gemini Lake N4100を搭載しつつも、キーボード・スタイラスペンのセットで249.99ドルの「CHUWI Hi10 X」。ストレージは128GB eMMCの固定であり、SSDは増設でき...
ミニPC

BMAX B2 Plus、マザーボードの取り外しは挫折、2.5インチ SSDのケーブル仕様も確認できず

先日、実機レビューした「BMAX B2 Plus」。Gemini Lake搭載機では珍しくPCIe SSDも接続可能で、ビルトインスピーカーの音質もわるくない、意外性のあるミニPCですが、謎なことが「ファンありとしながらも静音」であ...
端末レビュー

在宅勤務、Win 10 エントリーPCでのExcel・Accessの使用感。RAM 4GBでもCeleron N4100以上なら十分

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、政府が出勤者の最低7割減を求めたことにより、私の会社でも多くの社員が在宅勤務を行っています。そのなかで、私の職場の一部に出回っているのが、「Windows 10で在宅勤務をサクサクと行うにはメ...
端末レビュー

500円のPC用ワンセグチューナーを購入するも、電波の掴み・強度が弱く常用できず。やはり安物には訳がある?

近所のドンキで、PC用ワンセグチューナーが500円で山積みになり販売されているのを見つけ、記事ネタとしても購入した私。「在宅勤務中の気分転換に、新型コロナウイルス関連のニュース視聴にも使える」としたかったのですが、電波の掴みに難があ...
端末レビュー

ThinkPad X220でHackintosh、macOS High Sierraをインストール。ほぼ完璧動作も起動が不安定に(対応予定)

HackintoshによるmacOSとWindows 10のデュアルブートを夢見て、中古で購入したLenovo ThinkPad X220。国内外でのHackintoshの事例も多く、ツールも用意されているX220ですが、私の場合は...
端末レビュー

ThinkPad X220を2.5インチとmSATAのデュアル SSD化、互換バッテリーに交換

今さらながらに9年落ちのLenovo ThinkPad X220を2020年3月末に購入。目的は、評価の高いキーボードを活かしたサイト記事編集と、HackintoshによりmacOSの夢を見ること(難なく実現しました。詳細は別記事に...
端末レビュー

9年落ちのThinkPad X220の中古を購入、格別なタイピング感で体感レスポンスもGemini Lake以上の快適さ

先日(2020年3月末)、2011年5月の発売から約9年経過した、中古の「Lenovo ThinkPad X220」を購入。評価の高いキーボードを活かしたサイト記事の編集用に、各種増設のカスタマイズのお遊び用に、最大のポイントはHa...
ミニPC

BMAX B2 Plus 実機レビュー、Win 10 Pro、PCIe SSD対応、静音でスピーカー内蔵と意外性のあるミニPC。179.99ドルのクーポン情報も

BMAXより販売されているミニPC「B2 Plus」。Gemini Lake N4100相当のCeleron J4115、メモリ 8GBを搭載する製品ですが、このクラスの他のミニPCにない特徴として、PCIe (NVMe対応)のSS...
端末レビュー

CHUWI Hi10 X 専用キーボード タイピング感のレビュー。硬めのキーながらも高速タイピング可能だが、タッチパッドは無効化すべき

CHUWI HI10 Pro / Airから、CPUにメモリ、そしてストレージと大幅にスペックアップとなった Hi10 X。その一方で、専用キーボードは従来機と共用となり、その使いづらさに懸念している方も多いと思います。ところが実際...
端末レビュー(Android)

Vankyo Z10 実機レビュー、Fire HD 8と同CPUながらも快適動作の10.1型 Androidタブレット。アルミ製の背面でディスプレイも鮮やか

Amazonで多くのプロジェクターやAndroid タブレットなどを販売する Vankyo。私はプロジェクターのV600を所有していますが、明るさと鮮やかさは抜群、使い勝手のよさも特筆すべきものがあります。今回、10.1インチのAn...
端末レビュー

CHUWI Hi10 X vs Surface Go、実機のベンチマーク比較。CPUスコアは同水準、価格は半値以下

私は10インチクラスの携帯用PCとしてSurface  Goを利用しているのですが、Gemini Lake N4100を搭載するCHUWI Hi10 Xの体感レスポンスは、Surface Goと同水準のような感覚です。以前、Surf...
端末レビュー

CHUWI Hi10 X 実機レビュー、Gemini Lake N4100搭載でHi10 Pro / Airより快適さは大幅アップ、WiFiの安定度も大きく改善

Gemini Lake N4100を搭載のCHUWI Hi10 X。Hi10 Pro、Airから大幅スペックアップ。Hi10 Proでは遅延を感じていた動作も、CPUの恩恵によりサクサクと動作し、Hi10 Proで課題のWiFiの安定度・速度も大きく改善
端末レビュー(Android)

Xiaomi Redmi Note 8 Pro、実機ベンチマークと体感レスポンス。アプリ起動は iPhone XS Maxより速く快適に動作

Xiaomi Redmi Note 8 Proの実機レビュー、ベンチマークスコアと体感レスポンス編。動作は像以上に快適で、簡易的に10種類のアプリの起動をiPhone XS Maxと比較したところ、概ね Note 8 Proが速い結果に
端末レビュー

m-Book W890 実機レビュー、17.3型にCore i7-9750H、GTX 1650搭載で大画面の迫力にハイパフォーマンスの実力派PC

マウスコンピューターのハイエンドノートとなる「m-Book W シリーズ」。17.3インチにCore i7-9750H、GPUはGeForce GTX 1650を搭載するW890のうち、256GB NVMe 対応のSSDを搭載するW...
スマートウォッチ

Amazfit GTRのバンドを約6ドルのステンレス製に交換。この価格としては上出来だが、より高価な製品がよかったかも

バッテリー持ちがよく質感も高いスマートウォッチ「Amazfit GTR」。平日に休日にと毎日便利に使用中。同時購入のステンレス製のバンドを今更ながらに取付。約6ドルとしては上出来ですが、より高価な製品を購入すべきだったかもと少し後悔
スマートウォッチ

Amazfit GTRのウォッチフェイスをTAG HeuerやOMEGA風などに変更する方法(AmazFaces アプリを利用)

驚異のバッテリー持ちと太陽光のもとでも視認性のよいスクリーン、しかも待望の日本語対応となり、便利に利用しているAmazfit GTR。デフォルトの文字盤の種類も豊富ですが、やはりデザインでは海外有志の作成による文字盤が優れており、T...
Fire タブレット

Fire 7に取り付けた 税込 658円のガラスフィルムの簡易レビュー。格安タブレットには激安フィルムで全く問題なし

Amazonのセール時に3,480円で購入した Fire 7。格安機で高価なケースやガラスフィルムを取り付けるのはアンバランスなため、ケースなし・フィルムなしで運用していましたが、気がついてみるとディスプレイが指紋ベタベタ状態に。た...
スマートウォッチ

KOSPET Prime 実機レビュー、外観・ハード編。4コアで快適動作だが、ソフト側の調整が必要

4コアのCPUにメモリ 3GB、Android 7.1に1260mAhの大容量バッテリーを搭載するスマートウォッチ 「KOSPET Prime」。スペックの魅力に惹かれて購入しましたので、外観・ハードについて簡易的にレビューします。...
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