ウイルス清浄機「モレキュル」、アウトレット品が最大4万円オフで販売中(在庫限り、5/18まで)

ソースネクストのサイトを巡回していて目に留まった製品が、ウイルス清浄機の「モレキュル」。コロナ禍のもと、自宅では空気清浄機、会社ではドア開放に冬は加湿器を使用していましたが、ウイルス清浄なら高価であるものの、「モレキュル」などの本格的な製品がよさそうです。

外箱破損のアウトレット商品となりますが、5月18日まで 10畳まで対応の「Air Mini+」が2万円引きの59,970円、33畳まで対応の「Air Pro」が4万円引きの139,850円で販売されています。

なお、

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モレキュル 製品情報

モレキュル アウトレット情報

モレキュルの特徴

上の画像は10畳まで対応の「モレキュル Air Mini+」。Miniといっても、高さ 約30.5cm × 幅 約21cm、3.3kgの大きなもの。右のフィルターを見ると、私は車用のサードパーティ製のエアークリーナーを連想してしまいます。

さて、「モレキュル」の特徴のポイントは以下となります。

  • モレキュルは、分子を意味する英語の「molecule」から名付けられた、空気中のウイルスを分解して除去するウイルス清浄機。
  • 米国特許技術「PECOフィルター」を搭載していることが最大の特徴。
  • 一回のフィルター通過で、空気中のウイルスを99%以上も不活性化。
  • 事例としては、浮遊ウイルスを90分で99.96%除去、花粉を10分で79%除去、ハウスダストを20分で82%除去(北里環境科学センターでのテスト結果とのこと)。
  • 「Air Mini+」の場合にはストラップが付属し、部屋間の持ち運びが簡単に可能。
  • スマホとの連携により、スマホからスイッチオン、空気の状態の管理も可能。
  • フィルターは交換タイプであり、洗浄不要。1日24時間の稼働で約半年間、フィルターの交換不要。
  • 交換フィルターの価格は約8,000円(Miniの場合)。1日12時間の稼働の場合、約1年間 交換不要です。

 

上の特徴は製品紹介(技術情報を含む)からの抜粋ですが、サイトにて各種のテスト結果も公開されています。また、全世界での販売個数は30万台を超えるとのことで、信用に足る製品のように思います。

モレキュル 技術情報

▼本体の上側で、空気の状態を4段階で確認することができます。

 

▼スマホで外出先からスイッチをオンにすることや、空気の状態の管理も可能。

 

▼本体のみの画像では小さく見えますが、「モレキュル Air Mini+」の場合にも、高さ 約30.5cm × 幅 約21cm、3.3kgの大きなもの。内部に大きなフィルターが内蔵されているため、大きさを感じる一方で安心感もあります。気になる騒音レベルは 最低で20.7dBa、最高-59.6dBaとの記載があります。最大の騒音はやや大きめ。

まとめ

5月18日まで、外箱破損のアウトレット製品が個数限定で最大4万円引きとなる ウイルス清浄機 「モレキュル」の概要を記載しました、割引後の価格は「Air Mini+」が2万円引きの59,970円、33畳まで対応の「Air Pro」が4万円引きの139,850円。

自宅での購入は、じっくり検討を要する価格帯ですが、33畳まで対応の「Air Pro」の場合、飲食店やオフィスにも適しています。私の会社の職場では、冬のコロナ対応のために加湿器を8台ほど購入したのですが 、「モレキュル」を1台ですませる手段もありましたね。

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