周辺機器

Hackintosh

SanDisk 超小型 USBメモリを購入、CloudReadyやHackintoshのUSBブート 常時使用でも、ノートPCの見た目を損なわず

HackintoshやCloudReadyでUSBブートする場合、通常のUSBメモリのサイズでは見た目がよくなく、邪魔になります。そこで購入したのが SanDiskの超小型 USBメモリ。これならノートPCの見た目もよく、持ち運びにも便利
マウス

USB Type-CとUSB Aのドングル付属の無線マウス 実機レビュー、M1 MacBook Airでも使用でき、1,399円と安価

USB Type-CとUSB Aのドングル付属のJelly Comb社の無線マウス。1,399円の価格に釣られ購入しましたが、ワンタッチで2台のPCを切り替えて使用できます。Type-Cのドングルもしっかり固定され、M1 MacBookでも常用可能。カーソルスピードを変更できることもメリット
周辺機器

最大幅はスマホより小さく 片手で楽々持ち運べる、24000mAh ポータブル電源の実機レビュー

コロナ禍のもと、一部では隣人と距離を開けての釣りなどの屋外活動も増えてきているとのニュースを見聞きしますが、その際に便利な製品がコンパクトなポータブル電源。最大幅がスマホより小さいサイズの製品も販売されており、バッグに入れて持ち運ぶ...
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マウス

ロジクール Unifying レシーバーをマウス「M590」で試してみた。ポン付けで即認識、レシーバーを紛失した際にも利用可能

2017年7月より、3年以上も使用している ロジクールのマウス「 M590」。BluetoothとUSB無線の双方を利用できることが大きなメリットですが、USB無線が不安定な状況もあり、主にBluetooth側で使用しています。その...
周辺機器

Milin 空気浄化加湿除菌器 実機レビュー。静音型の加湿器として機能は十分、大量ミスト放出で除菌効果を漂わせる製品

コロナ禍の状況のもと、私の会社の部署でもつい最近、加湿器を大量購入のうえ設置し、湿度計による管理のもと、執務室内の湿度に一層 気を遣い始めています。また、在宅勤務やオンライン授業で自宅にいる時間が多い昨今ですが、冬の乾燥もあり、通販...
周辺機器

Anypro ポータブル電源 実機レビュー、120,000mAhの大容量に 5種類の出力ポート、4系統の充電と充実装備でコンパクト

2021年2月5日時点では大寒波で電力不足とのニュースもありますが、まさかの計画停電や台風シーズンの停電時に活躍するのが「ポータブル電源」。我が家でも、2019年の台風による千葉での大停電時には、ポータブル電源が重宝しました。Ama...
周辺機器

コードレス、工具なしでブレードを交換可能な電動ノコギリ「SnapFresh BBT-JOL01」の使用感

Amazonで販売の「SnapFresh」ブランドの電動ノコギリ「BBT-JOL01」。充電式のコードレスで、ストローク数 毎分最大3,000回転までの無段変速式、工具なしでブレードを交換可能、そして Amazonでの販売価格は 8...
周辺機器

ロボット掃除機「dreame  D9」の実機レビュー、吸引・水拭き双方に対応し、スマホアプリでの操作・管理も充実した、Xiaomi関連の実力機

テレビのCMなどでもお馴染みのロボット掃除機。在宅勤務が増加するなか、自宅で過ごす時間も増えてきましたが、在宅勤務中にロボット掃除機の自動走行により他の部屋の掃除を行うこともできます。ロボット掃除機にも、吸引・水拭きなどの基本事項以...
在宅勤務

Alldocube Expand X、13.3型でタッチパネル、2.5K、バッテリー搭載、専用キーボードありとフル装備のモバイルモニターが凄すぎる

AndroidタブレットやノートPCを多く展開するAllducubeから、人気製品となりそうな 13.3インチのポータブルモニター「Alldocube Expand X」がリリースされています。その大きな特徴は、専用のキーボードが用...
M1 Mac

M1 MacBook Airによく映える、ケース・スタンド兼用のMOFT Carry Sleeveの特徴

M1 MacBook Airの周辺機器を物色していて目に留まったのが、上の画像の「MOFT Carry Sleeve」。インナーケースとパソコンスタンドを兼用でき、スタンドとしては、15°と25°の角度可変式、その薄さも大きな特徴。...
SSD

中古で購入のThinkPad L560、2.5インチ SSDの取付過程を写真で概説

家族が利用していた 2012年製の15.6インチノートが電源不通となり、代替となる中古のPCを物色。家族の要望としては、今さらながらのマルチドライブ付きが必須の条件。そこで、15,000円でストレージなし、OSなしの中古のThink...
SSD

壊れたPCのSSDからデータを救出した過程を写真で概説。USB接続の変換アダプターで簡単に救出可能

家族が使用していた2012年製のノートパソコンが電源不通となり、電源コネクターあたりが焦げ臭い匂いがします。電源周りの故障でなければ何とか復旧したいところですが、早々に諦めて、住所録や写真などの必要なデータを救出しました。救出にあた...
周辺機器

10型タッチパネルのデジタルフォトフレーム「Dragon Touch Classic 10」実機レビュー、パネル操作も良好でスマホからの写真更新もスムーズ

Amazonにて人気のカテゴリーの一つである「デジタルフォトフレーム」。スマホからの写真のアップロード、SDカード、USBケーブル経由で写真を更新、本体に保存できることが大きなポイント。多くの販売店から複数の商品が販売されていますが...
周辺機器

Hohem iSteady X 実機レビュー、質感高めでコンパクト、動きもスムーズで高コスパなスマホジンバル

国内外の通販サイトで多くのブランドの製品が販売されているスマホジンバル。うち、Hohem社はスマホ用、アクションカメラ用、一般カメラ用と複数のジンバルを販売していますが、Amazo's Chioceにもなっているスマホジンバル「Ho...
周辺機器

COUMI ANC-860、Bluetoothイヤホン 実機レビュー。12.5mm 大口径ドライバーを搭載。3,199円のクーポン情報も(11/30まで)

Amazonにて、9月1日から販売されている COUMI社のBluetooth イヤホン「ANC-860」。当製品をレビュー用にサンプル提供いただきましたので、使用感などを記載します。同社のイヤホンのレビューは3製品めとなりますが、...
周辺機器

36gで4K対応のVlogカメラ「AKASO Keychain」実機レビュー、小さなボディでも4K撮影の映像は鮮明

2020年11月18日現在、Indiegogoにてファンディング中のAKASOのVlog カメラ「Keychain」。上の画像のとおり、63mm x 33mm / 36gの小さなボディでKeychain(キーホルダー)のように扱える...
周辺機器

15.6型ポータブルモニターにぴったりマッチのモニタースタンド、aceyoon タブレット向けを流用してみた

持ち運びに便利で視認性のよい 15.6インチクラスのモバイルモニターですが、付属のスタンドでは高さを調整できないことに不便さを感じています。VESAに未対応でもあり、代替となるスタンドを探していたのですが、今回購入した「aceyoo...
周辺機器

AUZAI 15.6型モバイルモニター 実機レビュー、ベゼル幅・厚みとも最薄4mmで軽量、自然な発色の液晶も良好

コロナ禍の影響で在宅勤務が増えるなか、通販サイトでは同じような15.6インチのポータブルモニターが多く販売され、どれを選ぶべきか迷ってしまいます。そのなか、ベゼル幅の狭さと軽さを特徴の一つとする製品が「AUZAI」社のモニター。今回...
周辺機器

人気の3軸ジンバル「Hohem iSteady X」がAmazonより3割安い、Tik Techのセール情報

私にとっては未知の領域のスマホ ジンバルですが、そのメカメカした雰囲気に興味津々。機能を確認してみると、動きの激しいスポーツや、お子さんの運動会やペットの動画撮影での手ブレ・ブレの軽減に威力を発揮しそうです。Amazonなどの国内通...
周辺機器

Amazfit T-Rexが110.49ドル、15.6型モニターが149.99ドル、通販サイト「Tik Tech」の概要と価格事例

中国系の海外通販サイトを巡回しているなかで、目に留まったのが新設の通販サイト「Tik Tech」。2019年に開設された新しいサイトですが、Amazonでもお馴染みのポータブルモニターや、スマートウォッチ「Amazfit T-Rex...
SSD

無料OSクローンソフト、大手SSDブランド4社のダウンロードサイトを確認しインストールしてみた

Windows 10 PCのSSDをより大容量のものに換装した際に必須となる「OSクローンソフト」。ところが、2020年4月あたりから、それまでOSクローンが可能だったEaseUS Todo Backup Freeなどのフリーソフト...
周辺機器

COUMI Bluetooth イヤホン 実機レビュー、スマホのEQアプリに対応し音質を簡単にカスタマイズ可能(クーポン情報あり)

先日、Amazonで展開するCOUMI社のコンパクトなBluetoothイヤホンを実機レビューしましたが、ケースの本体や外観は概ねそのままに、スマホのカスタムEQアプリに対応した「EAR SOUL TWS-817A」が販売されていま...
SSD

addlink PCIe SSDの実機ベンチマークスコア、256GB 6,000円弱で読込約 3200MB/sと高コスパ

NVMe対応 PCIe接続のM.2 SSDとしては安価ながらも、Amazonのレビューを参照すると意外と速い addlinkのS70。物は試しと256GBのSSDを購入し、Windows 10の起動ドライブ化しました。PCIe Ge...
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