Apple ワイヤレスキーボードをBluetooth接続できずも、LED点灯の意味を勘違いで即解決

Apple ワイヤレスキーボードを中古で購入して以降、何度も同じ認識違いを繰り返しいるのですが、MacやWindows PCへのBluetoot h接続時に、「Apple ワイヤレスキーボードを認識しない。インジケーターの点灯から乾電池の残量はあるはずなのになぜ?」と試行錯誤していると、電池切れ間近で接続できない状況でした。数ヶ月おきに、同現象でキーボードの不具合を疑っていた私ですので、備忘録替わりに記載します。

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インジケーターの点滅は電池交換のサイン

私が利用している Apple ワイヤレスキーボードは単三乾電池 二本で駆動する旧型の「A1314」。使用頻度は多くないのですが、近々に販売のWindows向けも含めた 乾電池駆動のキーボードと異なり、乾電池でのバッテリー持ちがよくありません。電源押下後のインジケーターの点滅は、Bluetooth 接続待ちと思い込んでいたのですが、電池交換のサインでした

今回もMacを再起動や、Bluetoothのオンオフを繰り返しつつ、試行錯誤していたのですが、乾電池の交換ですぐにBluetooth接続完了です。

 

▲▼同じ乾電池駆動でも、以下のロジクール K380と比較すると、乾電池の消費の激しい旧型のApple ワイヤレスキーボード。デザインのよさと程よい打鍵感のため、私が好きなキーボードの一つです。

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▼「システム環境設定」のBluetoothや「キーボード」にて、乾電池の残量が表示されるため、ウォッチする必要もあります。ただし、私の場合には、しばらく使用していないうちに乾電池を消耗しているように感じます。

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